負けない三十路!天然化粧品で目指せピチピチツルツル肌!

天然化粧品が一番な理由

吹き出物や肌荒れ… 助けてくれたのは100%天然化粧品でした

天然化粧品はやっぱり凄い!-HOME » だから、天然化粧品にこだわる » スキンケアコスメ、リピしているものありますか?

天然化粧品に巡り合い、化粧品ジプシーを卒業

常に化粧品を変え続けていた管理人が天然化粧品に巡り合って「化粧品ジプシー」を卒業できました。

「スキンケアコスメ」、リピしているものありますか?

今使っているスキンケアコスメの中で、一番長く使っているもの、どれくらいの回数リピしましたか?

通販コスメや店頭販売品を含め、色々なコスメが巷に出回っている昨今、「これ、いいかも!」と思うものに巡り合っても、なかなか長く使い続けるに至りません。

もちろん、使ってみて心地よくない、疑問が残るという場合はどんどん他の製品をためせばいいと思います。

 問題は「いい」と思ったのに他のに浮気してしまう場合です

今発売されているコスメはスキンケ製品だけでも、もしかすると星の数ほど多いかもしれません。日本中、もしくは海外のコスメもたくさんあります。隣の芝生は青いというようにどうしても、目移りしちゃいますよね。
ですが昔々、私たちのおばあちゃんたちがまだ乙女だった頃、日本のコスメはまさに「夜明け」という時代でした。

化粧品といえばS生堂、Kネボウくらいしかなかった時代のこと。今よりずっと、お値段もしたでしょう。もしかすると身近な植物などからお手製のスキンケア用品を手作りしている人の方が、多かったかもしれません。

おばあちゃんイメージいま、お肌ツヤツヤで美しく歳を重ねていらっしゃるおばあちゃんたちに、化粧品について聞いてみると、十中八九「昔から同じものを使っている」と答えます

これらのおばあちゃんの美肌には、科学的根拠はありません。ただ言えることは「肌が慣れる」ということ。

住み慣れた家、履き慣れた靴、通い慣れた場所……いずれも安心感があり、心地のよいものです。

肌だって同じ。やっぱり慣れている化粧水、乳液の方が安心できるのです。

うちのおばあちゃん(87歳)も、色白モチ肌ツルッツルで、地元の老人会ではマドンナ的存在。おじいちゃん亡きあと、年下のボーイ(?)フレンドの数といったらハンパないです。孫のあたしにはそのモテ力は、残念ながら遺伝しなかったけど。

昔からS生堂の化粧水と乳液を使い続けています。「貧乏な時でもさ、がんばって買ってたのよ」という自慢げな可愛い笑顔がすぐに浮かんできます

もっとも彼女、お風呂では「お乳の下って汚れちゃうのよ?」と、垂れた胸をうんしょと持ち上げてアンダーバストをゴシゴシ洗っていたり、総入れ歯をコップに入れ忘れていたり、カツラをネットに入れて洗濯機で洗ってたりすること、ボーイフレンドたちは知る由もないだろうけど。

おばあちゃんは取り立てて美人というわけではありませんが、他の同世代の女性たちと比べて、圧倒的に肌がキレイです。白くてスベスベ「色白は七難隠す」といったところでしょうか。

身内ネタで手前味噌かもしれませんが、いい天然化粧品に出会ったら、末長くリピすることの重要性、少しでも感じていただけたら幸いです

>>>やっぱり肌には天然化粧品が一番